日焼けへの情熱 3
夏の・・・いや、1年の最大のイベントであるバカンス。
不動の人気第一位のバカンス地は何と言ってもやっぱり海。
海ですることと言えば何と言っても
「ビーチで日焼け」です。
“海で泳いでいる人口”に比べ、
“海岸で日焼け人口”の方が圧倒的に多いこと、
お分かりいただけますでしょうか・・・?
これが8月になると、欧州中から人が押し寄せ
隙間がないほどに“海岸で日焼け人口”が増加、
ビーチが真っ黒く見えます。
公園で日焼け、テラスで日焼け、ベランダで日焼け、
夏のバカンスはビーチで日焼け。日焼け、命!!
「フランス人は日焼けに全精力と全情熱を注ぐ」
そんなフランス人(+欧州人)ですもの。
ビーチへの移動時間だって、ムダにはできません。
コルシカへ向かうフェリーの中も・・・・
いや・・・それにしても・・・
彼らのこの日焼けへの情熱と精力を
何か他のことに活用できないものか・・・?
と、ついこんなことを考えてしまうのは、
じっとしていられない日本人の性(さが)なのかも?!
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mixi puloma コミュニティ
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on 月曜日, 7月 19th, 2010 at 6:25 AM and is filed under フランスのライフスタイル.
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7月 4th, 2011 at 10:47 PM
プロマご担当者様、突然のメッセージで失礼いたします。NHKの「地球アゴラ」 http://www.nhk.or.jp/agora/ という番組を制作している吉井と申します。8月の放送に向けリサーチしていたところ、こちらの「日焼けへの情熱」の記事に辿り着き、メッセージさせて頂いております。フランス人の旅とバカンスについて、現地にお住まいの方の目線からお話を伺いたく、記事を書かれた方とご連絡を取らせて頂ければと思っております。ご協力いただけるようでしたら、メールにてご返信いただければ幸いです。こちらのメッセージは、もちろん削除いただき問題ありません。急なメッセージで大変恐縮ですが、ご検討よろしくお願いいたします。吉井